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23回学術大会

一般社団法人日本口腔リハビリテーション学会
〒170-0003
東京都豊島区駒込
1-43-9
(一財)口腔保健協会内
TEL 03-3947-8891
FAX 03-3947-8341

OHASYS












JAOR 日本口腔リハビリテーション学会は、

口腔リハビリテーションおよび顎頭蓋機能について

基礎ならびに臨床の進歩発展を期し、

あわせて治療の向上を図ることを目的とする

専門学術団体である。
 
 




2016/11/02 
第30回学術大会のプログラム・抄録集

第30回学術大会のプログラム・抄録集を掲載いたしました。


第30回学術大会のプログラム・抄録集

 
 




2016/9/01 
一般社団法人 日本口腔  リハビリテーション学会

2016年9月1日に本学会は法人化され、『一般社団法人 日本口腔
リハビリテーション学会』となりました。
それに合わせて、諸内規等の改正・整備を急ぎ行っておりますが、
それが完了するまで当面の期間、学会名、役職等で旧名称を使用
することがありますので、ご了承ください。

 
 




2016/06/23 
日本口腔リハビリテーション学会主催
「かかりつけ歯科医機能強化型歯科診療所外来環・歯援診
                       の施設基準に係わる研修会」のご案内

本年 4 月に平成 28 年度診療報酬改定に伴い,
「かかりつけ歯科医機能強化型歯科診療所」の項目が新設され、施設基準を届けるに当たり、「歯科外来診療環境体制加算の施設基準に係わる研修」と「在宅療養支援歯科診療所の施設基準に係わる研修」を受講する必要があります。

日本口腔リハビリテーション学会では、原則として会員を対象に学会総会・学術大会の後のサテライトセミナーとして「かかりつけ歯科医機能強化型歯科診療所 外来環・歯援診の施設基準に係わる研修会」を下記のとおり開催します。
ぜひこの機会にご受講ください。

日時:平成 28 年 11 月 20 日(日)午後 4 時 30 分〜6 時 30 分
定員:30 名(定員になり次第受付を終了いたします)
※原則、事前申し込み制となりますので、11 月 10 日までに参加申込書をFAX
にてお送りください.
受講費:会員 5,000 円 非会員 20,000 円

連絡先:日本口腔リハビリテーション学会事務局 (担当:星)
Tel: 03-3947-8891
e-mail:gakkai21@kokuhoken.or.jp

案内    参加申込書

 
 
 


2016/3/15 
第30回日本口腔リハビリテーション学会学術大会開催のご案内


第30回日本口腔リハビリテーション学会学術大会
大会長 岡 崎  定 司


 口腔リハビリテーション学会は、咬合機能、咀嚼機能、顎関節機能、摂食・嚥下機能、口腔ケアなどを含有する口腔リハビリテーションに関する学会です。平成28年度の本学会は来る11月19日より20日までの2日間,「終末期高齢者を支える歯科医療の役割」をメインテーマに、京都で開催いたします。今回は30回目という節目にあたり、国内外より研究者を招聘したプログラムになっております。多くの皆様のご参加をお待ち申し上げます。
なお、会場は国際会館ではございません。京都駅からは京都市営地下鉄をご利用下さり、烏丸御池駅にて地下鉄東西線に乗り換え、蹴上駅下車にてお越しください。当日は会場周辺が大変混み合っております。公共交通機関、特に地下鉄にてお越し頂くことをお薦めいたします。

                     記
会 期:平成28年 11月19日(土曜日)13:00〜18:00
               20日(日曜日)9:20〜16:00
会 場:京都市国際交流会館(京都市左京区粟田口鳥居町2−1、
                               地下鉄 蹴上駅下車)
テーマ:終末期高齢者を支える歯科医療の役割

大 会 長 :岡崎定司(大阪歯科大学欠損歯列補綴咬合学講座)
準備委員長:西崎 宏(大阪歯科大学欠損歯列補綴咬合学講座)
実行委員長:高橋一也(大阪歯科大学高齢者歯科学講座)

後援:一般社団法人 京都府歯科医師会
    公益社団法人 京都府衛生士会

学会プログラム(予定)
○国際招聘講演 (11月19日午後)
  各国の終末期高齢者に対する歯科医療の取り組み
     南方医科大学口腔医学院 院長(中国 広州)  Wu Buling 先生
     ウルグアイ国立大学 教授(ウルグアイ モンテビデオ) Susumu Nisizaki先生

○特別講演(11月19日午後)
  終末期高齢者に対する知っておきたい食支援の臨床倫理
   長尾クリニック 院長     長尾和宏先生

○基調講演(11月20日午後)
  長寿時代のエンドオブライフ・ケア ― フレイルの知見を臨床に活かす
    東京大学大学院人文社会系研究科死生学・応用倫理センター
     上廣講座 特任准教授     会田薫子先生

○シンポジウム(11月20日午後)
   終末期高齢者に対する歯科医療の役割について
     東京都健康長寿医療センター研究所 平野浩彦先生
     陵北病院歯科診療部      阪口英夫先生
     大石歯科医院         大石善也先生

〇一般口演(11月19日午後、20日午前)

懇親会:平成28年 11月19日(土曜日)講演終了後18:00頃〜20:30
会 場:京都市国際交流会館 特別会議室

認定医研修セミナー:平成28年11月19日(土曜日)10:00〜12:00
             (参加は会員のみで別途参加費が必要です)
会 場:京都市国際交流会館 研修室
地域包括ケアにおける口腔リハビリテーションへの期待  
岡持利亘先生 
理学療法士・介護支援専門員,医療法人真正会 霞ヶ関南病院 キャプテン(運営企画推進部長)

サテライトセミナー:平成28年11月20日(日曜日)16:30〜18:30
かかりつけ歯科医機能強化型歯科診療所 外来環・歯援診の施設基準に係わる研修会
佐久間泰司先生(大阪歯科大学歯科麻酔学講座 准教授,
                           附属病院医療安全室長)
   松本和浩先生 (大阪歯科大学口腔外科学第一講座講師 
            日本私立歯科大学協会 附属病院感染 対策協議会 委員)
   高橋一也先生 (大阪歯科大学高齢者歯科学講座 准教授)

演題募集要項:
発表形式は口演のみ、すべてMicrosoft Power Pointによるコンピュータープレゼンテーションとします。PC(OSはWindowsで、ソフトはMicrosoft Power Point2013)は、会場で用意します。口演時間は発表8分、質疑応答2分を予定しております。

申し込み方法:
下記項目をMS-Wordで演題・抄録テンプレートを用いて作成したファイルを、E-mail(件名:演題申し込み)に添付してお送りください。
なお、申し込み後10日を過ぎても演題受領の連絡がない場合は、ご一報くださいますようお願いいたします。

・演題名(和文・英文)
・発表者(和文・英文、演者に○、発表者は会員に限る)
・所属(和文・英文、所属が複数の場合は所属と氏名の右肩に同一番号を付す)
・抄録(本文800字以内)
・連絡先(住所・電話番号・FAX・E-mail)
なお、演題の締切は、平成28年7月29日(金) までとします。

参加費:
前納される方は、締め切りまでに下記口座へご送金後、振込明細を参加申し込み用紙に添付し、必要事項をご記入の上、FAX送信、もしくはコピーを郵送してください。

大会参加費:
会員前納:8,000円(当日10,000円)
大学院生(学生証コピー添付):5,000円
非会員前納:10,000円(当日12,000円)
臨床研修歯科医:5,000円(前納設定なし)
歯科衛生士:3,000円(前納設定なし)
看護師・言語聴覚士・作業療法士・理学療法士・管理栄養士、等:3,000円(前納設定なし)

認定医研修セミナー参加費(本学会会員に限る):
歯科医師:5,000円
歯科衛生士:3,000円
看護師、言語聴覚士、作業療法士、理学療法士、管理栄養士、等:3,000円

懇親会会費: 8,000円

振込先:
三井住友銀行 天満橋支店(店番号131)  普通預金口座番号1605962
  第30回日本口腔リハビリテーション学会学術大会
        準備委員長 西崎 宏

前納申し込み期限:平成28年9月30日(金)

演題申込・問合わせ先
連絡先:第30回日本口腔リハビリテーション学会学術大会事務局 準備委員長 西崎 宏
住所:〒540-0008 大阪市中央区大手前1-5-17 大阪歯科大学欠損歯列補綴咬合学講座
TEL:(06)6910-1517 FAX:(06)6910-1044
E-mail:30jaor@cc.osaka-dent.ac.jp

第30回JAOR日程
第30回JAOR開催のご案内
第30回JAOR参加申込用紙
第30回JAOR演題・抄録テンプレート
第30回JAORポスター

第30回JAOR宿泊のご案内

宿泊予約受付には、まずは、ご登録が必要です。
画面左上、「新規利用登録」から登録をお願い致します。
お支払方法は、銀行振り込みか、クレジットカード決済をお選び頂けます。

 

 
 
 


2016/1/18 
一般社団法人日本口腔 リハビリテーション学会への移行について

会員各位
                          日本口腔リハビリテーション学会
                                 理事長 覚道健治
                     会告

   一般社団法人日本口腔リハビリテーション学会への移行について

平成27年11月14日,徳島大学長井記念ホールにて開催された日本口腔リハビリテーション学会平成27年度第1回総会にて、一般社団法人日本口腔リハビリテーション学会定款(案)ならびに同定款施行細則(案)が承認され、平成28年9月1日から任意団体日本口腔リハビリテーション学会は一般社団法人日本口腔リハビリテーション学会に移行することとなりましたことをご通知申し上げます。尚、法人化に伴い会計起算日が1月1日から9月1日に変更となりますので、移行期間(平成28年1月1日から8月31日まで)の会費については5000円、法人化後の平成28年度会費(平成28年9月1日から平成29年8月31日まで)は従来と同様8000円となりますことも併せてご承認いただきましたので,ご了解いただきますようお願い申し上げます。承認された定款ならびに定款施行細則については本ホームページに掲載しておりますのでご高覧いただければ幸いです。今後とも本学会に一層のご協力を賜りますようお願い申し上げます。

一般社団法人日本口腔リハビリテーション学会定款
一般社団法人日本口腔リハビリテーション学会定款施行細則

 
 


2015/10/01 
日本歯科医学会住友雅人会長と覚道健治理事長の対談

日本歯科医学会住友雅人会長と覚道健治理事長の対談を掲載いたします。

日本歯科医学会住友雅人会長と覚道健治理事長の対談

 
 
 


2015/9/24 
第29回学術大会のプログラム・抄録集

第29回学術大会のプログラム・抄録集を掲載いたします。

第29回学術大会のプログラム・抄録集

第29回日本口腔リハビリテーション学会学術大会

 
 
 


2015/9/15 
本学会法人化に伴う定款(案)に関する
パブリックコメントの依頼について

表記につきまして,会員の皆様からのご意見をいただきたく,定款(案)を公開いたします.
2015年10月23日必着で会員各位からのパブリックコメントをお待ち申し上げます。

   一般社団法人日本口腔リハビリテーション 学会定款(案)

詳しくはこちらをご覧下さい。  パブリックコメントの依頼について

 
 
 


2014/12/18 
第29回日本口腔リハビリテーション学会学術大会開催のご案内


第29回学術大会は終了いたしました。

第29回日本口腔リハビリテーション学会学術大会
大会長 松 香  芳 三

 平成27年の口腔リハビリテーション学会は、「多職種連携による在宅医療の今後」をメインテーマに、高齢化社会における医療の問題を中心に、医科と歯科さらには種々の職種との共同作業を通じて在宅医療の行く末を、会員の皆様方とともに考えてみたいと思います。多くの方にご参加して頂きたいと希望しております。


会 期:平成27年 11月14日(土曜日)13:00〜17:40  15日(日曜日)9:00〜15:50
会 場:徳島大学 長井記念ホール
テーマ:多職種連携による在宅医療の今後

認定医研修セミナー:平成27年11月14日(土曜日)10:00〜12:00
会 場:徳島大学歯学部大講義室

懇親会:平成27年11月14日(土曜日)18:00〜
会 場:徳島大学生協 キッチンさくら

学術講演会内容(14日、15日)
○特別講演「要介護高齢者に対する質の高い口腔ケアの実践を支援するICTシステム」
 中野雅徳先生(徳島大学) 

○教育講演「口腔リハビリテーションを行う上で必要な解剖学の知識」
  北村清一郎先生(森ノ宮医療大学)

○ シンポジウムT「在宅医療に関する医療制度」座長:松山美和先生(徳島大学)
  ・秋野憲一先生(厚生労働省老健局)
  ・和田明人先生(徳島県歯科医師会)
  ・鍋島史一先生(福岡県医師会)

○ シンポジウムU「在宅医療の実際と今後」

  ・高橋賢晃先生(日本歯科大学)
  ・山口貴功先生(徳島県歯科医師会)
  ・河野美枝子先生(徳島県衛生士会)

○ 認定医研修セミナー
「口腔機能リハビリテ-ションのためのシーティング・ポジショニング
-From the Hip To the Lip-」
  舘村 卓先生(TOUCH)
介護技術としてのシーティングの基本的術式を実習も含めたセミナー形式で学ぶ(本学会員に限る)。

○一般口演 19題

演題募集要項:
発表形式は口演のみ、すべてWindowsXPまたはWindows7、ソフトはMicrosoft Power Point2003、2007、2010によるコンピュータープレゼンテーションとします。
口演時間は発表8分、質疑応答2分を予定しております。


演題申込・問合わせ先
連絡先:第29回日本口腔リハビリテーション学会学術大会事務局 実行委員長 西川啓介
住所:〒770-8504 徳島市蔵本町3-18-15 徳島大学大学院医歯薬学研究部顎機能咬合再建学分野
TEL:(088)633-7350
FAX:(088)633-7391
E-mail:29jaor@gmail.com


第29回学術大会のプログラム・抄録集

第29回学術大会ポスター
第29回JAOR開催のご案内
第29回JAOR参加申込用紙
第29回JAOR演題・抄録テンプレート

宿泊のご案内
宿泊の申込書

第29回日本口腔リハビリテーション学会学術大会

 
 
 


2014/12/08 
書式ダウンロードのページを更新しました

認定医規則、認定医施行細則、日本口腔リハビリテーション学会認定歯科衛生士制度規則・細則を更新しました。

 書式ダウンロード

 
 
 


2014/11/17 
学会ホームページ指導医・認定医一覧を更新しました

学会ホームページ指導医・認定医一覧を更新しました。

 認定医、指導医一覧

 
 
 


2014/11/17 
第28回学術大会のプログラム・抄録集を掲載しました。


第28回学術大会は終了いたしました。

第28回学術大会のプログラム・抄録集を掲載しました

第28回学術大会のプログラム・抄録集

 
 
 


2014/11/4 
タイムスケジュールの内容が変更になりました

タイムスケジュールの内容が変更になりました。

事前参加登録は締め切りました。今後の参加受付は、 学術大会当日、会場にて受付いたします。

 28回学術大会のページ

 
 
 


2014/10/21 
学会ホームページ指導医・認定医一覧を掲載いたしました

学会ホームページ指導医・認定医一覧を掲載しました。

 認定医、指導医一覧

 
 
 


2014/8/26 
学会ホームページ指導医・認定医一覧の掲載内容について

平成26年8月26日

日本口腔リハビリテーション学会
指導医・認定医 各位

日本口腔リハビリテーション学会
認定委員会 田村康夫

学会ホームページ指導医・認定医一覧の掲載内容について

残暑の候、先生方におかれましてはご健勝にてご活躍のこととお慶び申し上げます。平素より、本学会運営にご協力を賜り厚く御礼申し上げます。

  この度、日本口腔リハビリテーション学会ホームページ(http://www.jaor.jp/)に掲載希望をされた指導医・認定医の先生のみ学会ホームページに指導医・認定医一覧として掲載をする事となりました。さっそくですが、掲載諾否と掲載内容について確認作業を行いたく存じます。

つきましては、掲載諾否と承諾される場合には掲載内容を学会事務局までご連絡賜りますようお願い申し上げます。

日本口腔リハビリテーション学会事務局
〒170−0003
東京都豊島区駒込1−43−9
(一財)口腔保健協会内
TEL:03−3947−8891
FAX:03−3947−8341

 
 


2014/5/27 日本口腔リハビリテーション学会雑誌投稿規定 を掲載いたしました。

 
 


2014/1/8 日本口腔リハビリテーション学会、第28回学術大会の
ご案内を更新
しました。

 
 


日本口腔リハビリテーション学会認定口腔リハビリテーション認定歯科衛生士の リーフレットを掲載いたしました。
 
 
 


日本口腔リハビリテーション学会、第28回学術大会の
ご案内を掲載しました。
 
 
 
第27回日本口腔リハビリテーション学会学術大会開催のご案内
第27回学術大会は終了いたしました。

第27回日本口腔リハビリテーション学会学術大会
タイムテーブル・プログ ラム

タイムテーブル
プログ ラム

お知らせ・交通のご案内・会場見取り図
お知らせ・会場地図・館内案内図

 平成25年度の日本口腔リハビリテーション学会学術大会は横浜で下記のとおり開
催いたします.本学術大会は,「超高齢社会のニーズを再考する 〜「食」のサ
ポートの視点から〜」をテーマに,様々な方面でご活躍いただいている先生方に
ご参加頂き,現場でのニーズを多くの会員と共有し,その改善方法を話し合って
いきたいと思います.多くの皆様のご参加をお待ちしております.

会期:平成25年11月9日(土曜日)11:00〜17:00
    平成25年11月10日(日曜日)9:00〜16:00

会場:鶴見大学会館 (〒230-0062 横浜市鶴見区豊岡町3-18)

テーマ:超高齢社会のニーズを再考する 〜「食」のサポートの視点から〜

大 会 長:小川  匠(鶴見大学歯学部クラウンブリッジ補綴学講座 教授)
準備委員長:中村 善治(鶴見大学歯学部クラウンブリッジ補綴学講座 准教授)
実行委員長:菅  武雄(鶴見大学歯学部高齢者歯科学講座 講師)

大会事務局:第27回日本口腔リハビリテーション学会学術大会事務局
〒230-8501 神奈川県横浜市鶴見区鶴見2-1-3
          鶴見大学歯学部クラウンブリッジ補綴学講座
          TEL:045-580-8417 FAX:045-573-9599
            e-mail:nakamura-y@tsurumi-u.ac.jp

第27回日本口腔リハビリテーション学会概要

 
 
 
 公 告
  会員各位
日本リハビリテーション学会
理事長 覚道健治
 日本口腔リハビリテーション学会は平成25年4月1日に日本歯科医学会第20認定分科会に登録されましたことをお知らせいたします.
草々
 
 
 

第26回日本口腔リハビリテーション学会学術大会開催のご案内

     第26回学術大会は終了いたしました。

日本口腔リハビリテーション学会 第26回学術大会の抄録集が完成いたしました 。
               第26回学術大会プログラム・抄録集

   標記大会を下記のとおり開催いたします。本学術大会においては多職種連携を念頭に置き、「口から食べるー多職種連携を通じてー」をテーマとし、多くの会員にその重要性を発信することといたしました。多数の演題申込、ご参加をお待ちしております。

                        記
会 期:平成24年10月27日(土) 13:00〜17:30
              28日(日) 10:00〜17:30

会 場:日本歯科大学生命歯学部 8階 富士見ホール

テーマ:口から食べるー多職種連携を通じてー

認定医研修セミナー: 平成24年10月27日(土) 10:00〜12:00

懇親会: 平成24年10月27日(土) 18:00〜
      日本歯科大学生命歯学部 8階 ラウンジ

大会長:菊谷 武 日本歯科大学大学院 生命歯学研究科臨床口腔機能学 教授
大会事務局:日本歯科大学附属病院口腔リハビリテーションセンター
                                       田村 文誉 准教授

問い合わせ
〒102-8158 東京都千代田区富士見2-3-16
           日本歯科大学附属病院 口腔リハビリテーションセンター
                    準備委員長:田村文誉、事務担当:久保山絵梨
                       Tel: 03-3261-5706 Fax: 03-3261-5603
                       e-mail: reha2@tky.ndu.ac.jp

第26回日本口腔リハビリテーション学会概要
ご案内書ダウンロード  ご案内書ダウンロード
参加申込み書ダウンロード  参加申込み書ダウンロード
公開講座申込書ダウンロード  公開講座申込書ダウンロード
認定医研修セミナー申し込み用紙ダウンロード

 
 
 


日本口腔リハビリテーション学会、第25回学術大会の
プログラム・抄録集ができました

第25回学術大会の プログラム・抄録集ができました。
下記よりダウンロードできます。
      第25回学術大会プログラム・抄録集

第25回学術大会は終了いたしました。

 
 
 



日本顎頭蓋機能学会(JACMO)は学会名称を
日本口腔リハビリテーション学会(JAOR)に
変更いたしました
会 告

  本学会は、1987年,日本顎頭蓋機能研究会として岡山大学歯学部歯科補綴学第一講座 山下 敦教授を初代会長に創立され,当初,顎頭蓋機能障害の臨床生理学的研究を研鑽する場として,同年9月に第1回学術大会が大阪チサンホテルで開催されました.研究会として6回の大会を開催し,その後,1993年,日本学術会議の学術団体に登録し,学会に昇格しました.

1999年1月大阪歯科大学有歯補綴咬合学講座 川添堯彬教授が第2代会長に就任した後,従来の咬合を主体とした顎頭蓋機能障害の研究領域から咬合機能のみならず咀嚼機能,顎関節機能,摂食・嚥下機能,口腔ケア機能などを包含する口腔リハビリテーションに関する研究領域に拡大し,これに関する基礎的ならびに臨床的な専門的知識を有する歯科医師を育成し,歯科医療の高度な水準維持の向上をはかり,国民に適切な医療を提供することを目的に,学会認定医制度を2004年9月11日に制定し,現在,口腔リハビリテーション認定医117名,指導医31名を輩出しております.

2007年1月大阪歯科大学口腔外科学第二講座 覚道健治教授が第3代会長(理事長)に就任し,さらに,2008年9月には口腔リハビリテーション認定歯科衛生士制度を制定し,2010年7月に会則を大幅に改正し,チーム医療としての口腔リハビリテーション医療の確立に向けての基盤整備を行ってまいりました.この間,日本歯科医学会認定分科会加入申請を行って参りましたが,同学会より,既加入の専門および認定分科会との明確な棲み分け,本学会が目指す独自の研究分野の方向性と学会の活動実態との整合性を求められております.

2010年度第3回理事会(2010年12月23日開催)におきまして,現在の本学会の活動実態と,今後の学会の方向性を鑑み,学会名称を「日本口腔リハビリテーション学会( Japan Association of Oral Rehabilitation )」,雑誌名称を「日本口腔リハビリテーション学会雑誌 ( The Journal of the Japan Association of Oral Rehabilitation ); 略称 口腔リハビリ誌 」と変更する案が上程され,検討を重ねて参りました.

2011年度第1回理事会,臨時評議員会,臨時総会(2011年5月8日開催)にて審議された結果,本学会の会則等が改正され,2011年5月8日から学会名を「日本口腔リハビリテーション学会( Japan Association of Oral Rehabilitation )(略称:JAOR)」,雑誌名を 「日本口腔リハビリテーション学会雑誌 ( The Journal of the Japan Association of Oral Rehabilitation ); 略称 口腔リハビリ誌 」と呼称することとなりましたことをお知らせいたします.

なお,学会事務局は(一財)口腔保健協会のままであることを申し添えます.

 
 


第25回日本口腔リハビリテーション学会学術大会開催のご案内
       (旧日本顎頭蓋機能学会)

  第25回日本口腔リハビリテーション学会(旧日本顎頭蓋機能学会)は,“歯科治療が変わる,夢のある歯科医療を求めて”をキーワードに,開業医にとっても関心があるテーマを取り上げ下記の通り準備を進めております。7月8日まで演題募集をおこないますので,多数の方のご応募とご参加をお待ちしております。

開催日:平成23年10月1日(土)2日(日)

会場:神奈川県歯科医師会会館
      (みなと未来線・馬車道駅下車,JR京浜東北線・桜木町下車)
      (横浜市中区住吉町6-68  Tel 045-681-2172)
      会場周辺地図

大会長:大野 粛英(大野矯正クリニック 院長)

準備委員長:西崎 宏 (大阪歯科大学 欠損歯列補綴咬合学講座准教授)

大会事務局:大阪歯科大学 欠損歯列補綴咬合学講座
     (Tel 06-6910-1517  Fax 06-6910-1044)

第25回日本口腔リハビリテーション学会概要
参加申し込み書ダウンロード
演題申し込み書ダウンロード

演題募集、参加費前納の締め切りは終了いたしました。

 
 

日本口腔リハビリテーション学会事務局移管のお知らせ
本学会事務局は平成22年8月1日より下記に移管しました。

〒170-0003 東京都豊島区駒込1-43-9 駒込TSビル
          財団法人 口腔保健協会内
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